コミュニケーション

「コミュニケーションの主導権は受け手みある」

数年前、いえ十数年前にOPDESがな長野の車山高原で大きなイベントを開いたときに、山梨の大学の先生が「コミュニケーション」について講演をしてくださいました。

犬を訓練することを「コミュニケーション」としてとらえ、それを勉強として教えてくれました。

犬を受け手にしてしまったら、主導権はあちらにわたりこちらの導きたい方向には進めなくなってしまうのかなあ、とか

ああ、聞き上手になりなさいとかいうしなあ、とか

どう受け手、投げ返すかも問題よなあ、とか

いろいろに考えたのを覚えています、そして今だにそれは思います。


何を持ちかけてもしらっとしているこに、そしてすぐに噛みついてくるこに、どうやってコミュのきっかけを作ったらいいんだろう??
神経質に、シャイに攻撃を持ちかけてくるのではなく・・・もうそういう段階を通り越し、習慣として?攻撃してくるこをどういう風に導いていけばいいだろうか??

マニュアルのないことは考えるしかなく、考えたことは実践して結果をださないといけませんね
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by tomo-ds | 2012-06-06 09:32 | つぶやき